学校によるTwitter監視について まとめページ 

学校によるTwitter監視について私の見解まとめてみました。


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学校によるTwitter監視について。
進んでいる学校では先生たちの間で
リストを作って共有しています。
Botのフリをした形での鍵アカフォローが一般的ですが、生徒の中に内通者がおり、定期的に鍵アカの中の情報をLINEなどで先生に伝えている場合もあります。

鍵アカ内の情報であれ、書いている事は学校の先生に伝わっていると考えた方が賢明でしょう。先生には職業柄、生徒が隠す事を嗅ぎつける習性があります。鍵アカの中を覗くことは、生徒を管理する上で最重要項目と言えるでしょう。

鍵アカ内の内通者について。
Botによる鍵アカフォローを行えていない場合、学校の先生は内通者から鍵アカの全ての情報を得ている訳ではありません。ですが、要注意生徒の動向については、内通者から定期的に情報を得ます。そのやり取りの中で、鍵アカ生徒が先生に隠していることは伝達されます。

内通者から先生への伝達について。
学校の先生は、要注意人物に関する情報提供を求めるという形で鍵アカ内通者とコンタクトを取ります。良心に基づく自然な形で伝達経路が発生する訳ですが、その際、要注意人物以外の情報、中でも先生に隠されている情報も伝達されます。先に述べた習性によるものです


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学校の先生から見て、鍵アカの内通者として適任なのは、スレておらず正義感が強い人物。要注意生徒の情報収集という形で依頼を持ち掛け、やり取りの中で無関係な他生徒の機密を漏らす機会を待ちます。機密を漏らす度、負い目からか、正義感が強い内通者は情報提供の事実を他に語ることもなくなります。

学校によるTwitter監視について。
鍵アカは貴重な情報源です。見られてないと思っているからこそ、当人は本音を漏らします。オープンに交流するより黙って見ている方が監視としては有用です。鍵アカは本音が出やすい分、リスクにもなり得ます。
詳細は今日の夕方にまとめて呟いています。

学校によるTwitter監視について。
長くなりましたが、鍵アカの使用はむしろリスクではないかと思います。言えない事、本音、愚痴などの秘密を共有するのは楽しい事かもしれませんが、そういった事は本来面と向かって、信用できる友達とする事なのかもしれませんね。

最後に

鍵アカ内の情報は、学校の先生に限らず、外部に漏れる恐れがあります。
自分が知らないところで、秘密や本音を知られるのは怖い事です。
秘密や本音を漏らすのは慎重に。
信頼がおける友人にだけ面と向かって打ち明けるのがいいと思いますよ。

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  4. 応援メッセージありがとうございます。今回の件についての本音を少し。⇒16/04/11加筆

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